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松山千春の人生(たび)
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 松山千春さんら多くの歌手がコンサートを開催し、“北の文化の殿堂”として親しまれてきた札幌市中央区の北海道厚生年金会館。財政難の札幌市は、修繕費などを捻出するため命名権を購入する協賛企業を募集していたが、2日の締め切り日まで、応募も問い合わせも1件もなかった。

 当初9月末までだった募集期間を1カ月延長し企業回りもした結果、市は「応じてくれそうな企業もある」(担当者)としているが、深刻な不況が影を落としている。
 同会館は1971年に開館。客席数2300の大ホールは道内最大級の屋内劇場だ。年間約45万人が利用していたが、所有する国が2005年、社会保険庁改革の一環として売却方針を決定。札幌市が08年に購入した。
 命名権は9月、期間3年以上、年間約2千万円の契約条件で売却先の募集を始めたが、企業側からのアプローチは1件もなし。道内大手企業の広報担当者は「広告関係は現状維持で精いっぱい。どこの会社も同じような状況でしょう」と話す。
(2009/11/02 20:54  共同通信より)
★| 道厚生年金会館の存続  | 20:54 | comments(0)| - |
 札幌市では、平成21年(2009年)12月に取得する「さっぽろ芸術文化の館ホール」(北海道厚生年金会館ホール)にネーミングライツの導入を計画しました。
 「さっぽろ芸術文化の館ホール」は、北海道厚生年金会館として昭和46年(1971年)9月にオープンし、38年が経ちました。北海道最大の客席数 2,300席を有し、毎年、約45万人の方々に利用されています。今後とも、芸術や文化を創造する地域1番館として、その役割を担っていきます。また、コ ンサートやバレエのほか、北1条西12丁目という立地条件を活かしてコンベンションや学会など多目的に利用されている点も施設の特徴となっています。メ ディアへの名称の露出や、全国的な知名度は道内施設随一です。
 「さっぽろ芸術文化の館ホール」は、文化芸術に関する情報を広く発信することができる施設です。
 北海道最大のホールに命名していただくことにより、札幌の文化芸術の振興に寄与していただくだけではなく、企業イメージにとっても大きなPR効果が期待できますことから、年額2千万円程度で複数年のご協賛をお願いいたします。

●募集期間 →1ヶ月延長しました。
 平成21年(2009年)9月1日〜11月2日まで

※ネーミングライツの募集についての詳細につきましては、「募集要項」(pdf形式:20KB)、「セールスシート」(pdf形式:460KB)を参照してください。また、提出書類につきましては、「申込書及び説明書」(word形式:40KB)をダウンロードしてお使いください。なお、募集要項の内容を10月1日より一部変更しております。

<問い合せ先>
札幌市観光文化局文化部市民文化課
住所・札幌市中央区北1条西2丁目札幌市役所4階南
電話・011-211-2261
FAX・011-218-5157
メールアドレス・bunka@city.sapporo.jp

(札幌市HP)より
★| 道厚生年金会館の存続  | 09:00 | comments(0)| - |
さっぽろ芸術文化の館ホールネーミングライツ

 札幌市では、平成21年(2009年)12月に取得する「さっぽろ芸術文化の館ホール」(北海道厚生年金会館ホール)にネーミングライツの導入を計画しました。
 「さっぽろ芸術文化の館ホール」は、北海道厚生年金会館として昭和46年(1971年)9月にオープンし、38年が経ちました。北海道最大の客席数 2,300席を有し、毎年、約45万人の方々に利用されています。今後とも、芸術や文化を創造する地域1番館として、その役割を担っていきます。また、コ ンサートやバレエのほか、北1条西12丁目という立地条件を活かしてコンベンションや学会など多目的に利用されている点も施設の特徴となっています。メ ディアへの名称の露出や、全国的な知名度は道内施設随一です。
 「さっぽろ芸術文化の館ホール」は、文化芸術に関する情報を広く発信することができる施設です。
 北海道最大のホールに命名していただくことにより、札幌の文化芸術の振興に寄与していただくだけではなく、企業イメージにとっても大きなPR効果が期待できますことから、年額2千万円程度で複数年のご協賛をお願いいたします。

●募集期間  
 平成21年(2009年)9月1日〜9月30日まで

※ネーミングライツの募集についての詳細につきましては、「募集要項」(pdf形式:20KB)、「セールスシート」(pdf形式:460KB)を参照してください。また、提出書類につきましては、「申込書及び説明書」(word形式:40KB)をダウンロードしてお使いください。

<問い合せ先>
札幌市観光文化局文化部市民文化課
住所・札幌市中央区北1条西2丁目札幌市役所4階南
電話・011-211-2261
FAX・011-218-5157
メールアドレス・bunka@city.sapporo.jp
★| 道厚生年金会館の存続  | 00:00 | comments(1)| - |
 国の年金・健康保険制度改革の一環として、平成17年(2005年)に全国の年金・健康保険関連施設(厚生年金会館、老人ホーム、社会保険センターな ど)は、一般競争入札により平成22年(2010年)9月までに売却されることが決定しました。北海道厚生年金会館も売却対象施設に含まれており、一定期 間施設の中心的な機能を維持することを条件として売却されることとなりました。
 この決定を受けて、平成18年(2006年)4月に札幌市、札幌商工会議所、北海道の3者によるトップ会談を行い、「厚生年金会館については、引き続き 機能維持される必要がある」との認識を共有したうえで「北海道厚生年金会館存続検討会議」を設置し、会館存続について協議を続けてきました。
 そしてホール機能維持の確実性、見込まれる市の財政負担額、将来にわたる土地利用の可能性など様々な要素を踏まえたうえで、札幌市が入札に参加することといたしました。
 平成20年(2008年)11月13日に入札が実施され、札幌市が取得することとなりました。
 平成21年(2009年)12月1日から札幌市の所有施設となりますことから、これを機に「北海道厚生年金会館」から「さっぽろ芸術文化の館」と名称を変更いたします。
 引き続き、この施設が札幌の芸術や文化を創造する拠点として、市民の皆様に愛されてほしいと願っております。

               ホール外観写真

<問い合せ先>
札幌市観光文化局文化部市民文化課
住所・札幌市中央区北1条西2丁目札幌市役所4階南
電話・011-211-2261
FAX・011-218-5157
メールアドレス・bunka@city.sapporo.jp
★| 道厚生年金会館の存続  | 09:00 | comments(0)| - |

 札幌市は13日、12月から市の所有となる北海道厚生年金会館(同市中央区北1西12)の新しい正式名称を「さっぽろ芸術文化の館(やかた)(略称・さっぽ ろ芸文館)」に決定したと発表した。また、ネーミングライツ(施設命名権)を売却することも決め、協賛する企業を9月から公募する。

 国から所有権が移ると厚生年金会館の名称は使えなくなる。ただ、一般的にはネーミングライツを持つ協賛企業が付けた名前で呼ばれることになり、正式名称の使用は公的な契約時などに限られる。昨年12月に開館した「札幌市民ホール」(同区北1西1)についても既にネーミングライツの売却を決めており、市は同時に協賛企業の公募を行う。

 (07/14 08:02、07/14 09:16 更新北海道新聞)より

★| 道厚生年金会館の存続  | 09:16 | comments(2)| - |
 12 月1 日から札幌市の所有施設となる北海道厚生年金会館の新しい名称が「さっぽろ芸術文化の館」に決定しました。この施設には、札幌市の施設として初めてネーミングライツの導入を想定しており、協賛企業を公募する予定です。
この施設が、所有権の移転後も札幌の芸術や文化を創造する拠点としての役割を果たし、市民に親しまれる施設となるよう、今後、運営等についてさらに検討を進めていきます。
1 施設名称
さっぽろ芸術文化の館(略称:さっぽろ芸文館)
2 施設概要
開設年月日:昭和46 年9 月18 日
敷地面積:11,639.08
用途地域:商業地域(建ぺい率80%、容積率400%)
建物の現況:鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根、地下1 階地上8 階建て
施設内容:大ホール(2,300 席)、ホテル(120 室、201 人)、会議室(12 室)、
挙式場(チャペル、神前)、写真室、美粧室、レストラン、喫茶室
落札金額:2,852,307,550 円(平成20 年11 月13 日)
3 運営形態
この施設は、構造的にホールとホテル等が一体となっていることから、効率性を考慮し、これらを一体で運営していきます。
運営者については、札幌商工会議所に前向きにご検討いただいており、現在、札幌市との間で調整中です。
4 ネーミングライツの導入について
おおむね9 月から協賛企業の公募を行い、12 月1 日の導入を目指します。
なお、「札幌市民ホール」にもネーミングライツの導入を想定しており、同時に公募を行う予定です。
問い合わせ先
(「さっぽろ芸術文化の館」に関すること)
観光文化局文化部市民文化課藤田・柏原電話:211-2261
(「札幌市民ホール」に関すること)
教育委員会生涯学習部生涯学習推進課川原・田島電話:211-3871

(札幌市HP)より
★| 道厚生年金会館の存続  | 09:00 | comments(0)| - |
 北海道厚生年金会館(札幌市中央区)を売却する一般競争入札が十三日、東京都内で行われ、札幌市が約二十八億五千二百三十万円で落札した。引き渡しは来年十一月。市は計画中の市民交流複合施設(仮称)がオープンする二〇一五年度まで同会館を利用、その後は取り壊しも含め別の利用方法を検討する。

 同会館売却は年金保険料の無駄遣いが批判された社会保険庁改革の一環。独立行政法人「年金・健康保険福祉施設整理機構」(RFO)が入札を行った。

 市が取得したのはホールとホテル(延べ床面積約三万平方メートル)、土地(約一万一千平方メートル)で最低売却価格は二十八億円。ホールの五年間存続が落札条件だった。最低売却価格を約五千二百三十万円上回る落札額は、土地の鑑定価格四十億円から建物の解体費十一億六千万円を引き、市民からの寄付金約千二百三十万円を加えて算出した。

 一方、同会館に隣接する駐車場(最低売却価格四億八千八百万円、敷地面積約三千平方メートル)の入札は、札幌商工会議所が、六億一千五百万円で落札した。

 上田文雄市長は同日、記者団に「官民連携で会館の一体的な機能の維持が実現した。芸術文化の一大拠点の役割を果たせるよう、札商と相談して運営方法を考えたい」と述べた。また名称を変更する方針を明らかにした。

 同会館は一九七一年に開館し、二千三百席の多目的ホールは道内最大級。国が○五年に売却・廃止を決めたが市民が存続を求め、〇六年から市が札商、道と連携した取得を検討。資金面で協議が難航し、今年二月に市単独の取得を表明した。
【(11/14 02:30)北海道新聞】より
★| 道厚生年金会館の存続  | 13:57 | comments(2)| - |
 国の年金改革の一環で売却される北海道厚生年金会館(札幌市中央区)について、札幌市が会館本体の建物と土地、札幌商工会議所が駐車場部分の買い取りを目指し11月13日の入札に参加することが決まった。会館の存続を目指す高橋はるみ知事と上田文雄・札幌市長、高向巌・同会議所会頭が27日、知事公館で会談し、合意した。

 会館は当初、駐車場と一体で売却されると予想されたが、会館本体(敷地面積1万1639平方メートル・最低価格28億円)と駐車場(同3216平方メートル・同4億8800万円)に分けて一般競争入札が行われることになり、札幌市が同会議所と道に支援を求めていた。道は情報収集や国との調整を担当する。

 会談後、高橋知事は「存続に向けた結論が出た」と合意を喜び、上田市長は「存続させたいという声がたくさん寄せられ、大決断ができた」と安どの表情。高向会頭は「落札して、ぜひ市民のものにしなくてはならない」と語った。【鈴木勝一】

【2008年10月28日毎日新聞北海道版】より
★| 道厚生年金会館の存続  | 00:00 | comments(0)| - |
日時:2008年9月25日(木) 14時00分〜
場所:記者会見室
記者数:17人


「北海道厚生年金会館の取得について(1)」
朝日新聞
 昨日、商工会議所のほうでの会談をされましたが、その際に、厚生年金会館の問題で、これについて商工会議所、産業界と協力の道筋が立ちつつあるようなことをおっしゃっていましたが、あらためて、どういう内容で、どういう方向性なのでしょうか。

市長
 競売をするということで公告が既になされたところでありますが、その方法が、北1条のホールのある部分と、それから、北2条の駐車場の部分を分離して売却をすることになっております。そして、私ども札幌市としては、両方あることが、札幌、地元で確保することがよろしいというふうに考えておるところから、北 2条側の部分については、商工会議所のほうに競売手続きの中に入っていただいて、契約をしていただく、そういうことを検討いただけないでしょうかということを、お願い、要請をさせていただいていたところでありますが、昨日、高向会頭から、検討させていただいているというふうにお話がございましたので、いい協力関係ができればありがたいなと、こんなふうに思っているところであります。

「北海道厚生年金会館の取得について(2)」
札幌タイムス
 厚生年金会館の問題での関連なのですが、きのう、高向会頭、せんだっても厚生年金会館で開かれた集会のときにも高向会頭はおっしゃっていたのですが、「市民交流複合施設」ができた後も、厚生年金会館の機能を維持してほしいというようなニュアンスも見られるような発言、回答をされているのです。
 例えば、ここにマンションができたら、5、6年後までの機能しかないですから、その後にマンションができては困るでしょう、ずっとここでやってもらわなくちゃ困るんですというような発言をされているのです。
 市長のほうは、市民交流複合施設の構想の段階から、もう既に、あれができたときには、あれができたときまでの厚生年金というのはつなぎですというふうに言われていて、それができた段階では、老朽化の度合いを見ながら、どこまで維持できるのか、新しいものは建てないという考え方というふうに判断しているわけですけれども、なんか、その辺が商工会議所会頭にすらも伝わっていないのかと。2回も同じ発言が、記者会見の場でも出てきてしまう。これは、非常に市民に対して誤解を与えかねないのですよ。その辺についてどうお考えなのでしょうか。

市長
 厚生年金会館は、新しい市民交流複合施設を、今、計画しているところでありますが、それと併存的に、ずっと未来永劫(えいごう)、厚生年金会館の大ホールがあるという状態は想定はできないのではないかなというふうに思っております。というのは、高向会頭がどのようなニュアンスなのか、ちょっと私は分かりませんが、多分、そこはそういうふうに考えておられないのではないかと。
 ただ、いわゆる民間業者の皆さん方があそこを確保して、民間の業者の皆さん方が考えるような、採算が合うような利用の仕方をしようとすると、それは、多分、札幌市が考えているような利用の方法ではないのではないかと。それは、何としても、あの地区一体の公共的な利用という、そういうことに重点を置いて、今、協力をしようというふうに考えているので、そういう線でのお話だというふうに私は理解をしています。

「北海道厚生年金会館の取得について(3)」
北海道新聞
 厚生年金会館の件ですけれども、先ほど、市長、市民交流複合施設と併存して、未来永劫(えいごう)あるとは想定していないとおっしゃった。逆に言うと、ある程度、時期がかぶっている、つまり、併存している時期もある程度はあるのであると。その場合には、では、いつぐらいまでに厚生年金会館を処分するなり何なり、ほかの利用に転じるのか分かりませんが、そこら辺のスケジュール的な見通しをどうお考えになっているのか、先ほどの言い方だとちょっと分かりづらかったです。

市長
 そうですか。
 基本的には、2,300席の多目的のステージといいますかホールの機能が、新しく造ろうとしております市民交流複合施設に移転、バトンタッチができるという状態ができれば、その段階でほかの使い方ができるようにしたいというふうに考えているところであります。厚生年金会館も、もうかなり修繕をしなければいけない部分が多々ございます。本格的にこれを永続的に使おうとすると、ものすごいお金が掛かるということも1つございます。私どもの今の基本的な考え方としては、市民交流複合施設が完成するまでの間、公的機能を維持するという考え方でいるということであります。

北海道新聞
 そうすると、札幌商工会議所なんかの考えと何かちょっと違うような気がするのです。

市長
 そうではない、私どもは、そういうことを当初からお話をしているつもりであります。情報が伝わっていないとは思っていませんが…。

「北海道厚生年金会館の取得について(4)」
朝日新聞
 関連ですが、それは、厚生年金会館のホールの役目を終えた時点で、例えば、そこにまた、それをどかして何か公共性のあるようなものを造ればそれでいいのではないか、そういうニュアンスでしょうか。

市長
 それをどういうものにするかについては今後の問題でありますけれども、いわゆる民間業者が関心を持っているようなマンションを造るとか、そういう状況にはならないように、そのために札幌市がどうしてもそこは取得しておきたいと、こういう考え方です。
★| 道厚生年金会館の存続  | 14:00 | comments(1)| - |
平成20 年8 月6 日
不動産の売却に関する公告
独立行政法人
年金・健康保険福祉施設整理機構
独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構(RFO)(以下「当機構」という)が所有する土地建物の売却について下記の要領で一般競争入札に付します。

1.物件概要
北海道厚生年金会館
土地 面積11,639.08 屐文簿) 地目 宅地
用途地域 商業地域
建物 ホテル・会館 延床面積30,930.89 屐文簿)
所在地 北海道札幌市中央区北一条西十二丁目1番1(地番)
2.最低売却価格
¥2,800,000,000-
3.受付期間
平成20 年8 月6 日(水)から平成20 年10 月29 日(木)まで
4.売却条件
(1)落札者は、売却物件内のホールに関して、自ら運営する場合、又は、第三者に運営させることを目的として所有しようとする場合のいずれにおいても、売却物件の引渡しの日から5 年間、売却物件内のホールが提供して来た機能を維持・提供しなければなりません。なお、ホールの運営に支障がない範囲において、ホール棟の用途に制限を加えるものではありません。
(2)落札者は前項に定めるホールの運営に関し、北海道内に同等の機能を有するホールを新たに運営し、かつ当該ホールが、北海道の人口分布及び交通機関等の利便性などを考慮した上で、北海道厚生年金会館がこれまで提供してきたサービスと同程度のサービスが提供できる場合には、当機構と協議の上、引渡しの日から5 年以内であっても、売却物件におけるホールの機能を提供しないことも可とします。
5.入札参加資格
入札に当たり、以下(1)から(8)のいずれかの条件に該当する者は参加する資格を有しません。
(1) 未成年者、成年被後見人、被保佐人又は被補助人(ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている者を除く。)
(2) 破産者で復権を得ていない者
(3) 「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」に基づくところの暴力団及びその構成員、準構成員並びにその関係者
(4) 「破壊活動防止法」に基づくところの破壊的団体及びその構成員
(5) 当該物件の購入目的が「風俗営業等の規制及び業務の適正化に関する法律」に基づくところの風俗営業・性風俗関連特殊営業及びこれらに関連する業務に当たる場合の買受申出者
(6) 当該物件の鑑定評価実施者及び鑑定評価実施者が当該物件の売買契約の媒介を行ない、若しくは代理人となっている買受申出者
(7) 次の各号の一に該当すると認められる者でその事実があった後3 年を経過していない者(この者を代理人、支配人その他の使用人として使用する者についても同様とする。)
故意に入札に付す物件を損傷し、その価値を減少させた者
公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し、若しくは不正の利益を得るために談合した者
落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げた者
競争入札の実施に当たり当機構の職員の職務の執行を妨げた者
正当な理由なく当機構との契約を履行しなかった者
当機構に提出した書類に虚偽の記載をした者
その他当機構に著しい損害を与えた者
前各号の一に該当する事実があったと認められるときから3 年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者
(8) その他当機構が不適当と認めた者
6.契約条項等を示す場所及び問い合わせ先
りそな銀行 不動産営業部
東京不動産営業第一部 RFO 担当:村上
東京都千代田区大手町1-1-2
電話番号 (03)5223-1209
E-mail:Naobu.Murakami@resonabank.co.jp
7.入札日時
平成20 年11 月13 日(木)午後1 時より
8.入札場所
東京都千代田区大手町1-1-2
りそな銀行不動産営業部 1 階(受付)
9.その他
(1)入札保証金
入札金額(消費税別の本体価格)の5%以上(円未満切上げ)に相当する金額とします。
なお、落札者が契約を締結しない場合には、入札保証金は当機構に帰属するものとします。
(2)入札の無効
本公告に示した入札参加資格のない者による入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とします。
(3)落札者の決定方法
入札参加資格を有する者で競争入札を行い、最低売却価格以上かつ最高の価格で入札した者を落札者とします。
(4)手続き等の詳細については、一般競争入札実施要項により確認してください。
以上
★| 道厚生年金会館の存続  | 00:00 | comments(0)| - |
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